即日融資はプロミス!アコム、SMBCモビットと比べてわかったプロミスの利便性

更新日:2019/07/22
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即日融資はプロミス!アコム、SMBCモビットと比べてわかったプロミスの利便性

今日中にお金を借りたい人には、最短即日融資の大手消費者金融カードローンが便利です。

しかし、ひと口に「即日融資対応のカードローン」といっても、申し込みからたったの1時間で借りられるものから、24時間経ってやっと借りられるものまで、融資スピードはピンキリです。 

おなじ即日融資なら、1時間でも早く資金調達できたほうが助かりますよね。

そこで今回は、ネットや口コミで即日融資に定評のある「プロミス」「アコム」「SMBCモビット」の3社に焦点をあてて、一番早く即日融資がもらえるカードローンはどれなのかについてお話しようと思います。

3社の融資スピード

即日でお金が借りたいなら、「最短30分審査」を実施しているカードローンが便利です。
今回ピックアップするプロミス、アコム、SMBCモビットの3社なら、審査時間はいずれも最短30分。
審査後の契約手続きには来店・郵送手続きは不要なので、インターネットから最短即日融資も可能です。

  審査スピード 融資時間
プロミス 最短30分 最短60分
アコム 最短30分 最短即日
SMBCモビット 最短30分 最短即日

※各社ともに審査、融資時間ともに申込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱になることもあります

とりわけ融資スピードが早いのは、業界最速の最短60分融資を誇るプロミスです。
カドロン運営スタッフがプロミスに申し込んだ体験談では、60分融資とまではいきませんでしたが、申し込んでから約75分で借り入れできました。

 プロミスの審査に関する口コミを調査したところ、100人中93人の人が2時間以内に審査回答を得られたと回答していました。

「即日といわずに、1時間でも早く借りたい!」そんな方にはプロミスがおすすめです。

 

 

申込は審査回答時間の60分前までに

即日融資対応のカードローンでも、「審査回答時間」のギリギリ、もしくはその時間を過ぎてから申し込みをすると、当日中に借りられないケースがあります。
急ぎの方は審査回答時間の締め切り60分前までには申し込みをすませておきましょう。

  審査回答時間
(平日・土日祝日とも)
プロミス 9時~22時
アコム 9時~21時
SMBCモビット 9時~21時

出典:各社コールセンター(プロミスの審査回答時間は公式サイトに21時までと記載がありますが、問い合わせたところ実際には22時まで対応可能との返答でした。)

なお、年度末やゴールデンウィーク、夏休み明けなどの一般的に出費がかさむ時期は、カードローンの繁忙期です。
これらの時期は審査が混雑しやすいため、閑散期と比べると審査が長引くケースが多いです。
申し込みが繁忙期と重なる方は、審査回答時間の締め切り60分前までといわず、できるだけ早めに申し込みを済ませましょう。

カードローン審査の繁忙期

画像はプロミスの年間申込件数をもとにカードローンの繁忙期を可視化したもの

プロミスは審査通過率No.1

余裕を持って申し込みをしても、審査に通過できなければ即日融資は受けられません。
「年収が平均より少ない」「正社員でない」「信用情報に事故情報がある」などの事情で審査に不安がある方は、なるべく審査通過率※の高いカードローンに申し込みましょう。
※審査通過率…新規申込者のうち実際に契約できた人の割合

アコム、プロミス、SMBCモビットの審査通過率比較

3社の審査通過率を比較してみると、2018年3月時点で最も割合が高いのはプロミスです。
長期的にみると審査通過率が一番優れているのはアコムですが、2014年以降は減少気味にあります。
それに比べてプロミスは2011年からの8年間ずっと審査通過率が増加傾向にあるので、審査が不安な方も比較的申し込みやすいでしょう。

とはいえ、カードローン審査は住宅ローンや事業融資の審査ほど厳しくありません。
そのため、継続した安定収入さえあれば、ブラックでない限り、3社ともに融資してもらえる可能性が高いです。

10万円~30万円程度の少額利用であれば、年収や職業も多くは求められません。正社員はもちろん、アルバイトやパート、派遣社員、契約社員、個人事業者などでも、臨機応変に審査してもらえます。

それでもなお審査が不安な方は、成約率の高いプロミスに申し込んで審査通過を目指しましょう!

審査が長引く要因と対処法

次の条件に該当する方は、通常よりも審査が長引きやすいです。
審査が長期化すると即日融資が受けられない可能性もあるので、急ぎの方は十分注意しておきましょう!

[1]申込情報に不備がある

初歩的なことですが、申込情報に間違いがあると審査は始められません。
はやる気持ちを抑えて、申し込みフォームは丁寧に入力していきましょう。

なお、意図的に事実と異なる年収や職業、他社借入件数などを書き込むのは問題外です。
申し込み段階でのウソは「在籍確認」や「信用情報の照会」によって必ずバレるので、申し込みフォームの入力は事実に基づいておこなってくださいね。

[2]希望限度額が多すぎる

今回取り上げた3社は、いずれも融資限度額が500万円~800万円と高く、高額融資にも対応しています。
しかし、希望限度額が増えれば増えるほどに審査は複雑化します。
そのため、1時間でも早く借りたいなら希望額は必要最小限に留めておくことがポイントです。

目安としては、初回審査での希望額は15万円前後に留めることが理想的です。
以下のアコムの初回貸付単価のデータをみればわかるとおり、カードローンを初めて利用する人の初回限度額は約15万円が平均値なので、希望額をこの範囲内に抑えておけば、審査も比較的スムーズに進めてもらえます。

アコムの初回貸付単価の平均
2018年度 15万円
2017年度 15万1,000円
2016年度 14万7,000円
2015年度 14万4,000円

※出典:アコム公式「2018年~2016年 決算資料」

また、消費者金融カードローンは「総量規制対象」のサービスです。
総量規制では、借りられる額が年収の3分の1までに制限されています。
アコム、プロミス、SMBCモビットに申し込む際は、この点も考慮して、希望額は必要最小限に抑えましょう。

総量規制のイメージ

[3]提出書類に不備がある

「本人確認書類」や「収入証明書」などの提出書類に不備があったときは、書類を再提出しなければならず、その間審査が一時中断してしまいます。

書類の種類は希望額や申込者の条件によって異なります。
申し込み後はメールや電話で案内が届きますから、きちんと目を通して、漏れなく提出しましょう。

また、必要書類をインターネットからアップロードで提出する場合は、手ブレや明るさに注意して、鮮明な画像で送信しましょう。

[4]在籍確認がとれない

在籍確認のイメージ

在籍確認とは、申込者の返済能力を調査するために、アコム側が職場へ電話連絡をして申込者の勤務実態を確認することをいいます。
在籍確認はカードローン会社にとって審査で欠かせない作業です。そのため、なんらかの事情で当日中に在籍確認がとれない場合は、審査回答がその日のうちにもらえなくなります。

申し込みが職場の休みとかさなったり、職場に固定電話がなく在籍確認がとれなかったりする場合は、電話ではなく、社員証や給与明細書などの書類提出で在籍確認を済ませてもらえないか、カードローン会社に相談してみましょう
書類での在籍確認に応じてもらえれば、職場の営業時間外でもスムーズに審査を進めてもらえます。

[5]社会的信用力が弱い

多重債務、ブラックリスト、スーパーホワイト※など、なにかしらの理由で信用力が弱い場合は、審査が長引くことはおろか、審査に通過できない可能性さえあります。
こうしたマイナス情報は信用情報を通して漏れなくチェックされるので、以下に該当する方は注意しましょう。
※スーパーホワイト…カードローンやクレジットの利用歴がないこと。主に現金主義の人に多い。

携帯電話・クレジットカード・ローンなどの滞納歴がある
他社借入件数が3件以上ある
総量規制に抵触している
信用情報に事故歴がある
直近1か月以内に3件以上申し込んだ
スーパーホワイトである

[6]最短ルートで申し込んでいない

カードローンの申込方法にはさまざまな方法があります。
どの方法で申し込みを進めるかによって審査、および融資までの所要時間は変わるので、急ぎの方は最短ルートで申し込むことがポイントです。

プロミスで借りる最短ルート

最短でプロミスからお金を借りるためには、自動契約機や電話ではなくインターネットから申し込みます。
大手のプロミスなら、来店・郵送が不要な「WEB完結」での契約も可能。
キャッシングにかかる時間は業界最速の最短60分です。

[1]インターネットで申し込む

WEB完結でお金を借りるなら、まずはプロミス公式サイトにアクセスし、インターネットで審査に申し込みましょう。

申し込みフォームは「カンタン入力」と「フル入力」とがありますが、おすすめはフル入力です。
カンタン入力を利用すると、後ほど電話審査が必要になるので、電話に対応できる状況なければ手続きが進められなくなります。

フル入力の入力項目は、以下のとおりです。

基本情報 氏名、生年月日、性別、家族構成、電話番号、自宅電話の有無、運転免許証交付の有無
自宅情報 住所、お住まいの種類
勤務先情報 雇用形態、勤務先名、住所、所属部署、電話番号、社員数、最終学歴、入社年月、税込年収、健康保険証の種類、業種、職種
契約方法
その他
契約方法の希望、他社借入状況、希望限度額、メールアドレス、パスワード、審査結果の連絡方法、書面の受取方法

間違いのないように丁寧に入力しましょう。
なお、申し込むフォームの「希望の契約方法の選択欄」と「書類の受取方法の選択欄」は、必ず以下のようにチェックを入れてください。

プロミス申し込みフォーム

希望の契約方法 WEB
書面の受取方法 プロミスのホームページにて書面(「WEB明細」)を確認※郵送物なし!

この2点を間違えると、最短ルートのWEB完結ができません。

[2]必要書類を提出

プロミスの本人確認書類キャプチャ

申し込み完了後は提出書類の案内メールが届きます。
プロミスは原則本人確認書類だけで借りられますが、場合によっては収入証明書類の提出も求められます。
案内に従って漏れなく準備しましょう。

書類提出は公式サイト、または公式スマホアプリからアクセスできる「会員ページ」から提出できます。
スマホカメラやスキャナーで必要書類を鮮明にデータ化したら、会員ページへアップロードしましょう。

[3]審査結果の連絡

審査が順調に進めば、書類提出から約20分~30分後に在籍確認が入ります。

プロミスの審査時間は最短30分です。
結果はメールか電話で届きます。
適用金利や利用限度額の説明によく目を通し、納得できたら契約手続きに進みましょう。

[5]インターネットで契約手続き

審査完了後にメールで送られる契約用のURLにアクセスしたら、画面に沿って手続きをしましょう。

プロミスでは、「カード郵送希望なし」と「カード郵送希望あり」の2つの契約タイプが選べます。
どちらを選んでも即日融資は可能です。
自動契約機ですぐにカード発行したい方、またはカードレス契約を希望する方は、「カード郵送希望なし」を選択してください。

[6]キャッシング ここまで最短60分!

契約完了後は、プロミスATM・提携ATM・銀行振込のいずれかの方法で即日キャッシングできます。

プロミスATM・提携ATMでキャッシング

お近くのプロミス自動契約機ですぐにカード発行できる方は、プロミスATMか提携ATMで即日キャッシングできます。
ローンカードの発行にかかる時間は、5分程度です。
仕事終わりやお出かけの合間に来店し、サクッと発行しましょう。

プロミス自動契約機の営業時間 9:00~22:00
※土日祝日も営業
※一部店舗はこの限りではありません

なお、ATMキャッシングにかかる利用手数料は以下の通りです。

  ATM利用手数料
借入返済とも
プロミスATM 0円
三井住友銀行ATM 0円
その他の提携ATM 取引額1万円以下:108円
取引額1万円超:216円
スマホATM取引でキャッシング

スマホATMのイメージ

セブン銀行ATMがお近くにある方は、ローンカードを使わずに「スマホATM取引」で即日キャッシングができます。
自動契約機でのカード発行が難しい方は、この方法が便利です。

銀行振込でキャッシング

全国504銀行あての融資なら、24時間最短10秒で即日キャッシングできます。
平日や日中の借り入れはもちろん、週末や夜間の振込キャッシングも可能です。
なお、振込手数料はかかりません。

アコムで借りる最短ルート

アコムは消費者金融最大手のカードローンです。
融資スピードではプロミスに劣りますが、それでも即日融資は十分期待できるカードローンです。

[1]インターネットで申し込む

アコムの申し込みフォーム

画像はアコム申込フォーム

即日融資を最短で借りるなら、申し込みはアコム公式サイトからおこないましょう。

申し込みフォームの入力項目は

氏名、生年月日などの基本情報
住所、居住形態、住宅ローンの有無などの自宅情報
会社名、勤務形態、収入、会社番号などの勤務先情報
他社借入状況
希望限度額

などです。

[2]必要書類を提出

審査の必要書類は申込完了メールにて案内されます。
漏れなく準備したら、スマホカメラで撮影し、会員ページか専用アプリからのアップロードが早いです。

提出完了後20分~30分ほどで在籍確認が入ります。

[3]審査結果が届く

申し込み後最短30分で審査結果が届きます。
審査結果は基本的にメールで届きますが、契約にあたって確認事項がある場合は、申し込みフォームで申告した希望連絡先にアコムから電話連絡が入ります。

[4]インターネットで契約手続き

契約手続き用URLは審査結果の連絡メールに記載されています。
アクセスしたら、案内にしたがって手続きを済ませましょう。
なお、契約手続き用URLの有効期限はメール受信日の夜22時までです。
今日中に借り入れたいなら、契約手続きは必ず22時までに済ませてください。

もし時間内に手続きできなかった場合は、以下のフリーコールに問い合わせればURLを再送してもらえます。ただし、この場合は、融資は最短でも申込日の翌日となるのでご注意ください。

アコムACサービスセンター
電話番号 0120-91-7245
受付時間 9時~21時

契約が完了したら、契約書類が電子交付されます。
大切に保管してください。

[5]カード発行・キャッシング(ここまで最短即日)

契約完了後は、アコムATM・提携ATM・銀行振込から即日キャッシングできます。

アコムATM・提携ATMでキャッシング

アコムむじんくん契約機

お近くの自動契約機でカード発行をすれば、アコムATM・提携ATMで即日キャッシングできます。
仕事帰りや出先で自動契約機に立ち寄れる方は、この方法が一番手っ取り早い借入方法です。

ATM利用手数料は以下のとおりです。

  ATM利用手数料
借入返済とも
アコムATM 0円
提携ATM 取引額1万円以下:108円
取引額1万円超:216円

アコムには手数料無料で使える提携ATMはありません。
手数料を節約したい方は、なるべくアコムATMを利用しましょう。

銀行振込でキャッシング

自動契約機への来店が難しい方は、振込キャッシングで即日融資が受けられます。
ただし、契約日当日中に振込キャッシングを反映してもらうには、以下のとおり受付時間に限りがあります。

■楽天銀行あて
当日20時30分までに契約後、インターネットから振込申請をすれば、平日・土日祝日ともに24時間借り入れできる。
■三菱UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行あて
インターネットで契約後、平日18時00分までにフリーコールから振込申請ができれば、即日融資が受けられる。
平日18時以降、および土日祝日は即日振り込み不可。
■その他の金融機関あて
契約後、平日14時30分までに振込申請ができれば、即日融資が受けられる。
平日14時30分以降、および土日祝日は即日振り込み不可。

SMBCモビットで借りる最短ルート

SMBCモビットで最短融資を受けるなら、「WEB完結」が最適です。
SMBCモビットのWEB完結なら来店・郵送物だけでなく、職場への電話連絡もありません。
その代りに在籍確認は書類提出で対応してもらえるので、電話による在籍確認が難しい方にはおすすめです。

ただし、SMBCモビットのWEB完結には以下のとおり申込条件があります。
該当する方は利用を検討しましょう。

WEB完結の申込条件

  • 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行のいずれかに口座を持っている
  • 社会保険証(全国健康保険協会発行の保険証)もしくは組合保険証を持っている
  • 運転免許証かパスワードを持っている

[1]インターネットで仮申し込みをする

モビットのランディングページ

SMBCモビットには「簡易審査」という仮審査があります。
まずはインターネットからSMBCモビット公式サイトにアクセスし、WEB完結専用の申込フォームから簡易審査に申し込みましょう。

申し込みフォームの入力項目は

氏名、生年月日などの基本情報
メールアドレス、携帯電話番号、住所などの連絡先情報
税込年収
希望限度額
利用目的

など、約20項目の簡易な内容です。

[2]簡易審査結果・追加情報の入力

簡易審査結果は申し込み後10秒でインターネット画面上に表示されます。
通過できたら本申し込み用の入力フォームにアクセスできるので、追加情報を入力して本申し込みを済ませましょう。

本申し込みが完了すると、「ユーザーID」が発行されます。
ユーザーIDは会員ページへのログインに必要なので、大切に保管してください。

[3]必要書類を提出する

会員ページでアクセスして、必要書類をアップロード提出します。
WEB完結の提出書類は以下の3点です。

[1]本人確認書類 運転免許証かパスワード
[2]収入証明書類 以下のいずれかの写し
・源泉徴収票
・税額通知書
・所得証明書
・確定申告書
・直近2か月分の給与明細※賞与のある方は直近1年分の賞与明細書も提出
[3]在籍確認書類 以下2点の写し
・社会保険証か組合保険証
・直近1か月分の給与明細書

提出書類はスマホで撮影して提出してください。
書類がすべて提出できれば、職場への電話連絡なしで審査結果が届きます。

[4]フリーコールに急ぐ旨を連絡

SMBCモビットでは、申込完了後にフリーコールに連絡することで、審査を優先的に進めてもらえます。
1時間でも早く借りたい方は必要書類を提出したあとでフリーコールに問い合わせましょう。

フリーコール 0120-03-5000
受付時間 9:00~21:00

[5]審査結果

審査は本申し込み完了後、最短30分で終わります。
審査回答はメールにて送られてきます。
※申込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱になることもあります

[6]インターネット契約手続き

契約内容に問題がなければ、審査結果の連絡メールに記載がある「入会用URL」から契約手続きを進めましょう。

[7]キャッシング(ここまで最短即日)

WEB完結ではローンカードは発行されません。
そのため、借り入れには「スマホATM取引」か「銀行振込」を活用します。

スマホATM取引でキャッシング

お近くのセブン銀行ATMからスマホATM取引にて即日キャッシングできます。
ローンカードがなくても提携ATMから24時間借り入れできるので便利です。

ATM利用手数料は以下のとおりです。

取引額1万円以下 108円
取引額1万円超 216円
銀行振込でキャッシング

SMBCモビットは全銀システムの稼働時間拡大にともなって、2018年10月15日より対応する銀行であれば原則24時間 最短3分で振込が可能になりました!
対応する銀行については利用したい銀行HPなどで確認ください。

ローンカードを発行したいときは

お近くのローン申込機に来店すれば、いつでもローンカードが発行できます。
ローンカードの発行後はスマホATM取引と銀行振込だけでなく、全国に約13万台※ある提携ATMから自由にキャッシングできるようになります。
※2018/10/25時点

まとめ

プロミス、アコム、SMBCモビットは、最短即日融資に対応するスピード審査が自慢のカードローンです。
なかでも特に融資スピードが早いのは、SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスです。
プロミスでは、インターネットからの申し込みで最短60分融資に対応してくれます。
即日といわず、1分1秒でも早く借りたいときはプロミスがおすすめです。

なお、プロミスの利用が初めての方は、初回借入日から最大30日間は無利息でお金が借りられます。
無利息サービスの適用期間内に返済すれば「利息0円」での完済も可能。
早いだけでなく利息もお得なプロミスは、大手消費者金融なだけあって痒いところに手が届くカードローンです。

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