SMBCコンシューマーファイナンスのプロミス

申し込みから融資まで最短1時間
  • お試し診断
  • おまとめ借り換え
  • 即日融資も可能
  • 土日祝も対応
  • スマホ対応
  • 収入証明が不要
  • 審査が不安な方
  • WEB完結
実質年率 4.5%~17.8%
限度額 1~500万円
審査時間 最短30分
更新日:2019/09/10

「パっとピっと♪プロミス♪」とCMでもお馴染みのプロミスは、SMBCグループの子会社であるSMBCコンシューマーファイナンスが提供するカードローン。

メガバンクのグループ企業という安心感だけではなく、申し込みから最短1時間で融資も可能という業界トップクラスの融資スピードも多くの利用者からの支持されている理由でしょう。

即日融資のイメージ

自動契約機を全国に設置しているので、土日祝日でも即日審査・即日融資もOKという少しでも早くお金を借りたい方の強い味方です。
また、プロミスはスピード感のある対応に加えて、初回の借入から最大30日間は利息0円という初めてカードローンを利用する人にとって嬉しい特典があります。
つまり、初めてプロミスでお金を借りた日から30日以内に借りたお金を全て返済すれば、まったく利息を支払うことなく、急なお金の困りごとを解決できるのです。

「急な支払いが明日に迫ってる…。来月ならお金に余裕があるのに…」と悩んでいた方にとっては、本当にありがたいサービスですよね。

この記事では、プロミスを初めて利用するという人が安心してプロミスでお金を借りられるように、公式サイトを見ただけではわからないプロミスの情報をお届けします。

プロミスは、急な出費が貯金などでは補えないときに本当に役に立ちますが、返済のことまでちゃんと考えて利用しなければいけないのも事実。
「プロミスからお金を借りるのはちょっと怖い…」と思っていた方も、この記事を読めば、安心して利用する方法を身につけられるはずです!

初めてプロミスを利用するなら30日間利息ゼロ

よく分からない金利負担も無利息なら余計な心配も必要ありません。

プロミスの利用が初めてなら30日間無利息

ただ、プロミスの無利息サービスを適用してもらうには下記の条件をクリアしておくことが必要です。

申込み時にEメールアドレス登録
利用明細の書面の受け取り方法をWeb明細にする

プロミスの無利息期間は、他のカードローン会社が設定する無利息期間と適用期間に違いがあります。

例えば、同じ消費者金融のアコムにも、初めての利用者を対象にした30日間無利息サービスがあります。
ただし、アコムでの無利息対象となる期間は、契約日の翌日から30日間となっているので、契約後30日以内に借入と返済をしなければ、無利息期間を活かすことができません。

いっぽう、プロミスの無利息期間は、契約してスグに適用されるのではなく、初回利用日の翌日から30日間が対象となります。
つまりプロミスで契約して、初めてお金を借りるまでは、30日間の無利息権利は保持している状態となり、初回特典を無駄にすることもありません。

自分の好きなタイミングで借入すれば、自動的に借入日の翌日からは30日は金利を気にすることなく借入・返済ができるのです。
「どうしても一時的に借入したい!」という方や、「今すぐお金が必要ではないけれど、万が一のことを考えてお金を借りる枠を作っておきたい」という方にはピッタリの30日間利息0円サービスです。

 

最短10秒振込サービス「瞬フリ」は、2018年10月から範囲拡大!

プロミス 瞬フリ

インターネットが普及してから振込融資も珍しくはなくなりましたが、プロミスには業界最速の即時振込サービスの「瞬フリ」があります。

パソコン・スマートフォン・ケータイで会員ページにアクセスし、振込融資を希望すれば24時間いつでも口座振込で融資してもらえます。

2018年10月15日から瞬フリが大幅拡大!

これまで24時間の即時入金サービスに対応していたのは、「三井住友銀行」と「ジャパンネット銀行」の2行だけでした。

ところが2018年10月より、プロミスの即時振込サービス「瞬フリ」の24時間即時入金サービスに対応する銀行が504行まで拡大しました!

24時間即時入金に対応する金融機関

プロミスの「瞬フリ」は利用手数料が一切かからず、深夜や土日祝を問わず24時間対応しており、受付完了から最短10秒で振込反映。また、インターネット上で借入手続きができるため、場所や時間も選びません。

スピード融資があるのは、プロミスで借入する大きなメリットの一つだと言えます。

なお、24時間「瞬フリ」に対応する代表的な金融機関は以下のとおりです。

三井住友銀行

曜日 受付時間 振込実施時間
月曜日~金曜日 0:00~24:00
24時間受付
受付完了から10秒程度
土日祝日

ジャパンネット銀行

曜日 受付時間 振込実施時間
月曜日~金曜日 0:00~24:00
24時間受付
受付完了から10秒程度
土日祝日

三菱UFJ銀行

曜日 受付時間 振込実施時間
月曜日~金曜日 0:00~24:00
24時間受付
受付完了から10秒程度
土日祝日

ゆうちょ銀行

曜日 受付時間 振込実施時間
月曜日~金曜日 0:00~24:00
24時間受付
受付完了から10秒程度
土日祝日

なかでも、これまで対応していなかった大手銀行の「三菱UFJ銀行」「ゆうちょ銀行」も、瞬フリサービスを利用できるようになったのは、非常に大きく、これまで以上に利便性がアップしたのではないでしょうか。
ここで紹介した銀行以外にも数多くの銀行が24時間「瞬フリ」に対応しています。

24時間入金に対応しない金融機関

24時間「瞬フリ」に対応する事業者がある一方で、そうではない金融機関もあります。

 みずほ銀行

曜日 受付時間 振込実施時間
月曜日~金曜日 0:00~9:00 当日9:30頃
9:00~14:50 受付時間から10秒程度
14:50~24:00 翌営業日9:30頃
土日祝日 0:00~24:00 翌営業日9:30頃

残念ながら「みずほ銀行」は現在のところ24時間振込に対応していません。
銀行によって対応する内容が一部異なっていますので、詳しい営業時間については、利用している銀行HP、またはプロミスのHPで確認ください。

ひとことポイントのイメージ

今回のサービス拡大の背景には、「全国銀行データ通信システム(全銀システム)」の稼働時間拡大にともなうもので、全銀システムに加盟する金融機関の半数近くが対応しました。
この仕組はプロミス以外の消費者金融も利用することができ、すでにSMBCモビットレイクALSA(レイクアルサ)といった事業者も対応を明らかにしています。
なお、全銀システムの稼働時間拡大に参加する金融機関は、今後も増える見込みです。
そのため現時点では対応していないみずほ銀行をはじめとする、複数行も参加するのではないでしょうか。

瞬フリのサービス停止時間

24時間即時振込サービスの瞬フリにもサービス停止時間があります。
システム上どうしてもメンテナンスは必要になるため、その間はサービス利用ができなかったり、振込予約のみ対応する時間があります。

システムメンテナンスによる、サービス停止時間
・毎週月曜日 0:00~7:00
・1月1日 0:00~24:00
・1月2日 0:00~07:00
振込み予約のみの対応となる時間帯
・毎週土曜日 23:00~24:00
・毎週日曜日 0:00~4:00、18:50~24:00
・毎週月曜日 7:00~8:00
・1月2日 7:00~1月3日
・5月3日~5月5日

また、上記以外の時間帯以外にも振込先金融機関のメンテナンス中や、サービス停止期間中は利用できません。ゴールデンウィークやシルバーウィークなどの大型連休中、さらには年末年始はATMが停止している可能性も高いので、そうした休み前には営業時間を確認することをおすすめします。

なお、口座振込での申し込みは、プロミスコール(フリーコール)からも申請することができます。
通話料は終日0円ですが、このプロミスコールも0:00~7:00と元旦はサービス停止になります。

楽天銀行口座があるならアコムもおすすめ

楽天銀行の口座があれば24時間いつでも申込み~借入までOK

もし、プロミスの瞬フリに対応した口座をもっていなくて、楽天銀行の口座をお持ちであれば、アコムからのキャッシングもおすすめです。
アコムから楽天銀行口座への振込融資は、プロミスの瞬フリと同様に手続きから最短1分での振込融資(24時間対応)してもらえます。

無人契約機が業界一の全国1,110箇所※

SMBCグループのSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスは、三井住友銀行のローン契約機からも契約することができます。
カードローンを提供する銀行で契約機を設けているのは、三井住友銀行・三菱UFJ銀行の2行。
そのうち、三井住友銀行のローン契約機でもプロミスへの契約手続きができるのは他社に比べて大きなアドバンテージであり、安心感も高まります。

また、プロミスが独自で設置する自動契約機も消費者金融業界でもトップクラスとなる945台設置されています。プロミス 無人契約機の設置台数 業界NO1 プロミスの自動契約機は、日本全国に設置されているので、出張先や旅行先など各地で利用可能。
営業時間も9時~22時(※店舗で異なる)までと、夜間でも借入できます。

そのため、「もし旅先や出張先で手持ちの現金が尽きてしまったときのために1枚持っておく」のも、賢い利用方法です。

なぜなら、プロミスは、プロミスATMと三井住友銀行の提携ATMなら利用手数料0円でお金を借りることができるから。
プロミスATMか三井住友銀行提携ATMでプロミスを利用し翌日完済すれば、108円のATM手数料よりも利息負担が安くなるのです。

少しでも手数料を抑えられるのは嬉しいポイントですよね。

いざというときに備えて、プロミスのローンカードを発行しておくと便利ですよ。

アルバイト・パートの方でも申し込み可能

パート・アルバイトの方でも申し込みOK

プロミスではアルバイト・パートの方への貸付にも対応しており、契約者ご本人に安定した収入があれば申し込みすることができます。
主婦はもちろん、学生の方でも、本人に安定収入が認められれば審査の上で契約することができます。

また、プロミスでは働く女性を応援する女性専用カードローン「プロミスレディース」もあります。
女性専属スタッフが全ての手続きを対応してくれるので、初めてのキャッシングが不安な女性でも安心して相談することができます。

プロミスは入会費や年会費も無料なので、予期せぬ金欠病に備えてカードを持っておくと便利だと言えるでしょう。

ただ、貸金業法における総量規制により、プロミスは申込者ご本人に収入がなければ利用することができません。
もし、ご自身に収入のない専業主婦(主夫)や無職の方であれば、総量規制対象外の銀行カードローンの活用を検討しましょう。

郵送物なし&カードレスのWEB完結も対応可能

プロミスでインターネット申し込みをすると「来店契約」の他に「WEB契約」を選択することもできます。
しかし、申し込みする時間帯や即日融資を希望するか・しないかなど、状況に合わせた契約方法を選ばなければならない点には注意が必要です。

もっとも当日融資に近いのは来店契約であり、店頭窓口や自動契約機の営業時間内であれば、本審査を終えていることを条件に即日ローンカードの受け取りができます。
時間を無駄にしないためにも、事前にインターネット申し込みを済ませ、自動契約機には必要書類の提出とカード受け取りに立ち寄ることがポイントです。

ローンカードの受け取り後は、隣接するプロミスATMや提携ATM(銀行・コンビニ)からキャッシングできます。

一方、振込キャッシングを希望する場合はWEB契約になりますが、平日14時までに手続きを完了させる必要があります。
平日の午前中や昼休憩などに手続きをする時間があれば来店不要のWEB契約が便利でしょう。

しかし、WEB契約では後日カードが自宅への郵送となるため、家族など同居人がいるとキャッシングを内緒にできない可能性があると考えられます。

プロミス カードレス WEB完結

そこでプロミスではWEB完結申込でも対応可能。WEB契約での手続きで返済方法を口座振替(口フリ)にすればカード発行の有無を選択することができます。
カード発行を希望しなければカードレスとなり、自宅への郵送物もなくプロミスとの契約を終えることができます。

自宅への郵送物なし
カードレスで振込キャッシング

WEB契約の場合、借入も全てのWEB上で取引をすることになりカード発行がないので、当然カード紛失の心配もなくなります。
「家族がいるので、カードローン会社から自宅へ郵送物を送られたくない」、「独り暮らしで日中は職場にいるため、郵送物が受け取れない」という方には、WEB完結も対応可能なプロミスがおすすめです。

ただし、プロミスはWEB完結であっても在籍確認は実施される点は理解しておきましょう。

セブン銀行ATMなら完全カードレスで借入返済が可能

これまでカードレスキャッシング、WEB完結といえばWEBの会員ページから振込依頼をするのがこれまでの方法でした。

ところがセブンイレブンをはじめ、全国に24,500台以上設置するセブン銀行ATMなら、スマホをつかってお金の借入や返済をすることができます。
このサービスを「スマホATM取引」といい、プロミスでは2017年10月よりサービスの提供を開始。本サービスでは、スマホとアプリがあればセブン銀行ATMから借入と返済ができるというスグレモノです。

スマホATM取引の利用にはプロミスのアプリをダウンロードしておく必要があります。
なお、セブン銀行ATMのカードレス取引は以下のとおりです。

スマホATMの利用方法

  • 1.セブン銀行ATM画面を操作して「スマートフォンでの取引」を選択
  • 2.セブン銀行ATM取引画面にQRコードが表示される
  • 3.スマホで入金か出金を選択
  • 4.QRコードを読み取る(カメラは自動起動)
  • 5.スマホに「企業コード(4桁)」「ワンタイムパスワード(4桁の暗証番号)」が表示される
  • 6.セブン銀行ATMに上記コードとパスワードを入力
  • 7.取引金額を入力してからはセブン銀行ATMの画面に従って操作する

文字で見ると難しそうに感じるかもしれませんが、カードなしで取引できるのは非常にメリットですし、なによりも人からどこと取引しているかがバレにくいのもポイントです。

なお、プロミスのアプリを使って申込みから契約、取引までする商品を「アプリローン」と呼称しますが、ローン内容については、従来のフリーローンと同じ。利用時の違いといえば、メールアドレスの登録が必要になるという点だけかもしれません。

プロミスの公式アプリでは、申込みから取引だけでなく、返済や利息シミュレーション、GPSによる店舗検索など、非常に多岐に渡っています。

利用情報の紹介(返済期日、利用可能額、借入れ残高など)
新規申込(アプリローン)
申込み時の書類画像アップロード機能
返済シミュレーション
利息シミュレーション
スマホATM
三井住友VISAプリペイドへのチャージ
優待クーポン(おとくらぶクーポン含む)
プロミスポイント
GPSによる店舗、ATM検索
プッシュ通知
スムーズログイン

アプリは「アプリローン」で契約していなくても利用することができます。
また、すでにプロミスと契約している人であっても、アプリローンを使うこともできるので、近くにセブン銀行ATMはあるという人だけでなく、プロミスを利用する際は必ず入れておきたいアプリです。

インターネットから24時間いつでも返済

プロミスのフリーキャッシングでは利息は借入期間の日数に応じて計算されるため、借入期間が短ければ、支払う利息負担を軽減することができます。
例えば、借入した翌日に返済なら1日分の利息、借入から10日後に返済なら10日分の利息と、返済期間までの日数が短ければ短いほど利息が少なくお得です。

プロミスでは、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、楽天銀行のインターネットバンキングを利用していれば、パソコン、スマートフォン、ケータイから24時間いつでも返済が可能となります。
プロミスのインターネット返済では、土日祝日を含み365日の対応で時間を気にせず手数料も無料でいつでも返済できます。
瞬時の返済反映なので、限度額をいっぱいに使っていても返済後には追加の融資も受けられます。

プロミスの返済金額、返済期間を計算してみる

毎月の返済金額を計算する

借入希望額と返済期間から、毎月の返済金額を計算します。

借入希望額万円

(例)10万円など、万円単位でご入力ください

返済期間カ月

(例)12カ月など、月単位でご入力ください

こちらに結果が表示されます
返済期間を計算する

借入希望額と毎月の返済金額から、返済期間を計算します。

借入希望額万円

(例)10万円など、万円単位でご入力ください

返済金額千円

(例)5千円など、千円単位でご入力ください

こちらに結果が表示されます
借入可能額を計算する

毎月の返済金額と返済期間から、借入可能額を計算します。

返済金額千円

(例)5千円など、千円単位でご入力ください

返済期間カ月

(例)12カ月など、月単位でご入力ください

こちらに結果が表示されます

※プロミスの上限金利(17.8%)で計算しております。
※シミュレーション結果は参考データであり、実際のご返済内容、借入額とは異なる場合がありますので、目安としてご利用ください。

プロミスの詳細情報

実質年率 4.5%~17.8%
借入限度額 1~500万円
審査時間 最短30分
対応コンビニ
申込方法 WEB電話郵送契約機店頭
申込資格 年齢20歳以上69歳以下のご本人に安定した収入のある方、当社基準を満たす方 主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合お申込可能です
必要書類 運転免許証(運転免許証をお持ちでない方は、パスポートをご用意ください) ※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む) をあわせてご用意ください。
※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。 ※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です。
担保・保証人 不要
手数料・保証料 不要
借入方法 ネットバンキング、ATM、提携ATM
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
返済日 毎月一定日
返済方法 ネットバンキング、自動口座引き落とし、ATM、提携ATM
発行元 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
※限度額50万円以下の場合は収入証明書が不要となります
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